SUPER SUPERくんを作ろう!

今日は甲斐さんが外出しているので、ユキノさんと二人で自社コンテンツを考えてました。

僕たちに出来ることはないか、デザインがマーケティングに繋がるコンテンツとはなんだろうか。

悩みに悩んだ結果、行き着いた先は……

 

SUPER SUPERくんを作ろう!!

 

最近はやっぱりキャラクターですよ。

キャラクターが世界を揺るがす時代に自社のキャラクターがいないなんてことはありえません。

もしも最強のキャラクターが完成すれば、グッズ展開もありえることでしょう。

 

そこで

blog150403_1このSUPER SUPERのロゴ。

由来などを取り入れるとキリがないし、かわいいキャラクターが出来ない気がするので、今回は

頭を空にして考える

 

 

ユキノ ラフ案

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ユキノさん曰く

『イラストレーターの才能がないことがわかった』

 

大庭 ラフ案

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イラストレーターの才能がありすぎて困った

 

一体僕たちは何をしているんだろう。最高の自社コンテンツを考えていたはずが、いつの間にやら子供の落書き大会になっている。

これはいかんということで、イラレで清書。

甲斐さんをぎゃふんと言わせる納品データを作りました。

 

ユキノ デザイン案

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中々の出来、最後のやつは何だか危ない香りがしますが、

ユキノさんには何の意図もございません。

ちょっとダークな感じすぎますが、一部の女子中高生には流行ること間違いなし。

このキャラクターのキーホルダーとかを鞄につけて歩く女子高生、ちょっと居そう。

(シャドウとかつけちゃってちょっとセコいなこの人…)

 

 

大庭 デザイン案

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どうしてこうなった。

最後に至ってはロゴの原型が無い。(でも僕は好きです)

ロボ好きの少年たちはフィギュアが出るのが待ち遠しすぎて暴れまわることでしょう。

 

 

疲れて帰ってきた甲斐さんはこのブログを読んでどう思うのでしょうか。

きっと僕のが採用されると思います。

投票もお待ちしてます。

 

甲斐さんへ

ちゃんと仕事はしてます。

 

大庭

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